古めの家庭ゲーム

 どうもこんにちは。
 私の住んでいるところではようやく晴れがちになってきまして、夏だなぁ…といった感じです。北の方などは未だ梅雨明け宣言が…という具合でなんとも大変そうですね。

 今日は、タイトルにもあるようにちょっと古めのゲームを、情報として提供できるぐらいにはやり込めてきたので記事を書こうかなぁ…といった次第です。
 もちろん、新規クールのアニメ作品を羅列しても良かったのですが、ちょっと忙しくて試聴予定作品の中でもまだ1話を観られていないものがあったりなのでそれは延期させていただきたく。


 さて、最近やっている作品はというと「ゲームで発見!!たまごっち2」と「ぼくのなつやすみ」の2作品です。

 前者はやはりカエルさんに悪戦苦闘。随分前の日記にもそういった記述が残っていたことから、買って以来ずっと頭悩ませてきたんだなぁ…というような感慨に浸れるほどです。
 カエルさん以外は割とすんなり行けそうな目処が立っております。
 と言いますか、カエル失敗でいろいろな種類に進化しちゃって分かった感じですかね;;

 後者は現在攻略中。全部の虫のキングを捕獲、なんてことをやっているところです。
 実現のカギは行動範囲の拡大にしっかりとついていくこと。たこあげの丘に行ける頃にはひみつきちとおじちゃんちマップの捕獲可能な虫のキングを捕っておく必要があります。
 もうひとつ気を付けないといけないことを挙げるなら、序盤の虫相撲ですかね…。ノコギリ♀のキングなどは早めに倒しておかないとすぐゲーム上から消滅したりしなかったり?
 自力で捕まえるよりもキング戦で倒して交換の方が100%楽なのでなるべく相撲ができるようになってすぐにでも倒してしまいたいところですね。


 とか、いろいろとプレイしていくうちにコツのようなものが分かってくるのですが、ネット上にはいかんせんデータが転がっていない…まあ、古いからしょうがないですよね。
 上手くまとめられたらしっかりと記事にしたいなぁ、とは思います。


そんなこんなで、今日の私はコミケのサークルチェック(ぇ

詮無い昔話。

 細々。(挨拶

 お久しぶりになりますshokaです。たまには多少長い文章も書こうと思った次第でして。はい。
 まあ大したことは書いていないです。カカッと読み飛ばせるとは思いますけれども!
 では以下でー。


 今日、お話の中で昔思いついたことが話題に上って、そのときには上手いこと話せなかったので文字で落ち着いて記そうと思います。
 人工的なフレーバーの喩え話です。

 まず、この話は一部のビデオゲーム等に見られる3DCGによるリアルな人間の表現に対する批判とも取れる内容になると思いますので、ご注意を。


 さて本題に入りましょう。
 ロボット工学の概念に「不気味の谷」というのがあります。
 それについての説明はWikipediaの「不気味の谷」の項や、以下の記事に目を通してもらえれば分かると思いますので省きます。

「不気味の谷現象」- Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E6%B0%97%E5%91%B3%E3%81%AE%E8%B0%B7%E7%8F%BE%E8%B1%A1

「言葉から連想して表情を変えるロボ、不気味の谷底に到達」- engadnet日本版
http://japanese.engadget.com/2007/06/06/kansei-from-very-bottom-of-uncanny-valley/


 さて、その「不気味の谷」はロボット工学上のものですが、要するにそれは人工的に人間により近いものを作ろうとする際に生じるものとして、3DCGにも拡張してすんなりと考えることができると思います。
 その辺を踏まえまして、結論として私が言いたかったことは「テイルズシリーズのキャラクター3D化は賛成。でも絶対に今のアニメ絵をそのままフィギュアのように起こした路線で行ってくれ」ということでした。
 昔に思いついたと冒頭に書きましたが、それはすなわち、そんな時期だったってわけですね。

 当時の私は、この辺を分かりやすく説明するための喩えとして、歯磨き粉の「イチゴ味」等に代表されるような人工的フレーバーと実際の苺の味の関係を持ち出しました。
 すなわち、前者をデフォルメされた所謂アニメ絵のキャラクター、後者を実際の人間と喩えているわけです。


 実際に辿って考えてみます。
 例として挙げた歯磨き粉の「イチゴ味」と、実際の苺の味がまったく違うということは言うまでもないことです。
 しかし、普通それを体験したことがある人は両者ともに"イチゴ"の味であるという認識ができるでしょう。
 両者がまったく別の味であるにも拘わらず、"イチゴ"であると認識できる。
 その事実の構造はまさに、アニメ絵とリアルな人間の関係に相当するものだ。というのが私の昔思いついた考えです。
 人工的な味のするオレンジジュースがオレンジ味の飲み物としておいしく飲めるように、デフォルメされたアニメ絵のキャラクターも可愛らしく魅力的な人間に感じられるというわけです。

 さて、アニメ絵で描かれたキャラクターは"アニメ絵の人間"として認識されているのであって、実際の人間と比べてそれは巧みにデフォルメされ、姿形はまったく違うものです。それでも「人間」が描かれていると大半の人は認識できます。
 それにつきまして、実際の人間とはまったく違った姿形であるアニメ絵のキャラクターだからこそ、安定して(理解としては完全に別のものであると捉えて)認識できるものと私は考えました。
 これが、「不気味の谷」の理屈ですね。虚構と現実の狭間は不安定ってわけです。

 この辺、喩えとして取り上げてきたフレーバーにも当てはまると思うのですよ。
 人工的なフルーツ味というのは、それが市場に出た時の再現技術等の未発達で生まれたと言えるかもしれません。
 しかし、巧妙に果物の味が再現されていなくとも、"少々それっぽい"キャッチーな味が売れたのです。定着するほどに人々に受け入れられたのです。
 今後、味の再現技術が発達してどう考えても蜜柑果汁にしか思えないジュースもできるかもしれません。と言いますかできているかもしれません。
 それでも、そこには「不気味の谷」が横たわっている、もしくは横たわっていた気がするのです。
 本物の果汁のように一瞬思っても、ちょっとしたエグみのなさなどを不自然に感じた途端に、逆に不味く思ってしまうようなことが、あるような。そんな感じが、当時の考察の終着点でした。


 そんな風に、アニメ絵を称えつつ、正当化しつつ、なんとも嫌いだった現スクエニの看板ゲームの方針を叩くなんて当時の私気持ち悪い!
 いや、今もそれなりに賛同しかねます。
 ただし、ロボット工学も3DCGのキャラクター製作技術も、今は当時よりも進歩して随分とマシになってはきていますけれど。モーションキャプチャとかして動きを少なくとも自然にしたりですね。

 でも、思い返すまでもなく、単に私がRPGの価値においてシナリオにウェイトを置いていたから、シナリオとグラフィックの二者択一で後者選んじゃったのが気に食わなかっただけなような。
 それで反発していろいろと逆なテイルズに走った…とも言えるのかしら。まあその辺は良いです。


そんなこんなで、今日の私は考察充。

FPSに向かない気がー。

してきました。おはようございますの時間まで起きてしまったshokaです。

 何を隠そう、末端の多汗症なんですよね…私。
 掌、足の裏によく汗をかきます。と言っても年がら年中汗が出るわけでなく、少し暑いと感じたり、精神的な変調等で過剰に汗が出て、一旦出るとしばらく止まらないって感じです。

 つまり、なんらかの条件に引っかかってしまうとマウスを持つ手がかなり潤ってくるのですよ。
 するとマウスパッドに汗がつきますね。
 レーザーマウスが誤作動するわけです……はい。

 MMOとか普段のポインタ操作なら別段致命的なことにはならないのですが、FPSでは……言わずもがなです。あぁぅ。

 悟りを開いたかのような、揺らがぬ精神状態でプレイ出来たらマシなんでしょうけれど…もしくは極寒の中(ぁ


 さて、なんだかんだ言ってゲームはやってはいるのです。
 最近は私も成長したのか(ぇ)大作戦でいうところの2.750以上と思われるタイトルもプレイしてみたりしました。
 まあ、もともと私は各種嗜好につきましてかなり大らか…と言うと変ですね。許容範囲が広いと言いますか……とにもかくにも、結構な嗜好におきまして嫌悪感を抱かない性質なので私としては自然な流れだと思っています。

 まあ、それだって真性の作品(?)に比べたらかなりぬるいです。

・時間封鎖/ALL-TiME
 私としてはかなり楽しかったですが、主人公がもう少し頭が良ければ…。
 それほど都合よく行かない展開は個人的に好印象でした。
 あと犬が多い(ぉ

・姫騎士アンジェリカ(ry/シルキーズ
 長い(ぁ
 フルコンプとか目指しちゃうとかなり長いです。だるいです。FHAを思い出します。ヤリゲーって、いつもこう……。
 ただ、膝打つ思いも結構しています。
 声優様は、本当にお疲れ様です…m(_ _)m


 あと、ルーンファクトリー2を何故か。
 ふりふりとしててキターと思ったらそれはいけないとか言われてしまったので(ぇ)仕方なくメイドさんに。
 いいんです。メイドさん可愛らしいですし。

 なんだかんだ言ってマナには進まないような気がしてきた今日この頃。

 っと、今期アニメとかも挙げたいですね。
 でも寝ないと明日がないので今日のところは、お休みなさいませ。


そんなこんなで、今日の私は休日でだらけて。

ゲームと近況。

どうもです。
なんだか投稿が近況報告ばかりになっている気がしますが気にしません。お久しぶりにshokaでございます。

嗚呼、更新しようと思えばできる…と言いますか、こちらだって投稿しようと思えばできるのですがしない体たらく…。
ちょっと、習慣づけるのには動機付けが難しいのです。まったく以て。


さて、タイトル通りちょこっとゲームの話を致したいと思います。
ゲームと言ってもいろいろありますが、取り敢えずはオンラインゲームのお話。

・ラテール
現在メインとサブと複数同時進行的に使っている所為で全くレベルが上がりません。
取り敢えず早いところ錬金師ちゃんを70にのせたいところ…でもzkzkは嫌です。

そう。そう言えばマントキットの材料が増えましたね…また錬金優遇ですか!
折角マント難民から脱却したと思ったらこれですよっ!

あとは防具師のキャラが結構太い糸玉を必要とすることが判明。
今までは大抵揚げちゃっていたしっぽを糸にする時期が来たようです……40後半のあの子がジュラ紀突入した時にはしっぽを全部糸に変えてしまいましょう。


・紙男
ちょっとやってみましたが、どうにも上手く行きません。
まあ当たり前なのですが……サバイバルとか立ち回り云々よりも武器ですね!
接近戦はSGに敵うはずもなく。スプレーの威力が違いすぎるんですよ…('A`)

取り敢えずはシューター目指して適当に。でも服買っちゃいました…。


・ぱにゃ
久しぶりにやったらLC入らない入らない。
流石に〜3mの微風ではどんな風向きでもトマチップの成功率7割は欲しいところです。そろそろ。

あと最近のガチャレアは魅力的なものが来ないです…。
コンプリートしていられないので取捨選択しますが、最近は回してないです。
代わりにGPの導入もありLPへと流れるお金。でもダーツは投げません!(ぁ


ここまではがめぽの犬のお話。


・ういんどみるの新作
ロボット…と言いますか、アンドロイド…と言いますか。
人形…?
とにかく、そういった類のキャラクター性は好きなのですが、その作品にはエロゲに(いやどこででも)珍しくヒロインにいるんですよね。ちょっとだけ期待です。
でもまあ…濃いシチュは望めない感じですね。性的な意味でなくとも。

要するに公式からの引用で「体の構造から精神までどこをとっても人間と変わらない」という文言が人形らしさを軽視しているような感じを匂わせるのです。
もっとこう、自分と彼は人形と人間で根本から違うという事実をことあるごとに痛感すると言いますか、はじめから諦めていることが重要だと思うのですよ。
その上で、云々。燃えますよね。書いていて自分でも意味が分かりませんけれど。


・ポップン
なんだかものすっごく久しぶりにCSのいろはをプレイしたみたのですよ。
そうしたら実力が37→32になっていました。
み、見えているのに押せない><

雫とかやってみましたがまったく手がつけられませんでした…時間の流れって残酷です。



そんなこんなで、今日の私は隙を見てゲーム。

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shoka
大作戦企画部屋の一応管理人。
犬で眼鏡じゃない人。

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